たこ焼馬鹿一代

信号待ちで車窓から外を眺めていたら、
なんとも熱すぎるメッセージが、
目に飛び込んできました。
"私はたこ焼しか作れない
不器用な男です。
でもこれからもたこ焼以外作る
つもりはない「たこ焼バカ」です。
帝王(?)の「たこ焼一番(?)」にこだわり
続けて早八年!・・・
まずは、こんな私のたこ焼を
ご賞味ください。”
犯人に告ぐ!!

赤子(笑)連れで、ようやるなあ。
顔は映っても、身元が割れてないんだね。
(某レンタルビデオ店にて)
かっ顔が・・・。

信号待ちの間、しばらく見とれていました。
(岐阜県・大垣市内あたり)
首だけ女の恐怖

昔、インドネシアのホラー映画で「首だけ女の恐怖」というものを観ました。
首から臓器を垂らした女の幽霊が、「私、綺麗?」と言いながら彷徨うといった内容でした(笑)
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近くに「世界で二番目に安い」と書かれた自動販売機があるんです。
かなり派手に書かれてあるんで、面白写真用に撮りたいんですが、いつも人相の悪い店主が椅子に座って番をしているので、なかなか、チャンスがありません。
(なんのための「自動販売機」なんだか・・)
それはともかく、缶コーラが40円とか、とにかく激安。
で、一度、買ってみたんですが、なんということはない、すべて賞味期限切れなんですね。
いったい、どういうところから仕入れてるんだか・
期待してます♪

北海道の毛ガニでも仕入れに行ったのかな?
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「ウルトラマン2万40歳の誕生日」
(日刊スポーツ - 07月25日) (前略)当時2万歳だったウルトラマンが、地球に上陸して今年で40年。25日には、都内で、2万40歳の誕生パーティーが開かれた。
祝宴にはウルトラの母、ウルトラの父、バルタン星人からも、お祝いの電報が届いた。バルタン星人は「お前のスペシウム光線は強力だった。しかし、私たちの仲間のチャレンジ精神もこの40年間果てることはなかった」とメッセージを寄せた。
日曜夜7時の、子供にとってのゴールデン枠・・。
「月光仮面」は、親によれば、リアルタイムで観ていたというんですが、覚えていません。(再放送で、しっかり、観た。)
次の「隠密剣士」あたりから、ぼんやり覚えていて・・、次の「ウルトラQ」からは、熱中して観ました。
そして「ウルトラマン」。
初めて観た日のこと、覚えています。
TVの前で始まるのを待ちかねていると、夕ご飯が出来て、あの日のおかずは、「すき焼き風煮物」でした(笑)
あれから40年っすか。
いつの間に、そんなに生きたのか?(笑)
ヤッてるよ♪

お、いいね、フレンドリーな案内で♪
神様、お願い!!

↑あ、僕もこう頼めば良かったな。
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「欽ちゃん球団解散騒動」
今回の山本の事件に対する欽ちゃんの一連の言動は、もしかしたら、巧みに練られたシナリオであって、一種の「危機管理」ではないかと思っていました。
いきなり「解散」をぶち上げ、「潔さ」を演出することによって、自らへ批判が及ぶのを避け、「好感度アップ」をも獲得する・・。
そして周囲の「辞めないでコール」を見極め、頃合を見て「辞めない」と撤回する。
穿った見方かな〜?と思っていましたが、今日、早々と復帰宣言を見ることになって「やっぱり(汗)」。
しかし、ちょっと早すぎるんじゃ?
カメラの前での「お涙チョウダイ」的な言い回しも、そう思うと、すっごくしらじらしく感じられてきます。
山本のことを思いやっているような言葉を吐きながら、その行動は、彼をもっと精神的に追い詰めるようなものだったし。
そういう、「二面性」、「裏表」、「偽善」を感じる僕は、性格が悪いのかなあ・・。
解散なら解散と、徹底すれば、もっと好感度あがったのに。
(選手、スポンサー、茨城の人々など、関わった人たちのことを考えれば、それもすごく無責任なことなんですけどね)
なんとなく、不快な気分です。
うう〜む(汗)

悪酔いしそうっすね・・。







